今月のラーメン 2008年4月
5月も半ばをすぎて今さら先月食べたラーメンの報告をしてみます。
何かと忙しい最近ではありますが今週はネタがありますので頑張って日記を更新します。
それではさっそく。
2008/04/2
笑の家 らーめん 東京都港区
2008/04/3
栄児家庭料理 汁あり担々麺 東京都板橋区
2008/04/04
麻布ラーメン 坦々麺 東京都港区
2008/04/05
麺屋武蔵二天 玉豚天ら〜めん+豚天飯 東京都豊島区
2008/04/06
元祖醤麺じょんのび ラーメン+味玉 東京都千代田区
2008/04/08
風雲児 ラーメン+味玉 東京都渋谷区
2008/04/09
学虎 ラーメン+味玉 東京都港区
2008/04/14
欣屋 ラーメン中盛り+味玉 東京都板橋区
2008/04/16
笑の家 ラーメン 東京都港区
2008/04/17
麺や天鳳 ラーメン 東京都板橋区
2008/04/18
ほんまや ラーメン 東京都板橋区
2008/04/19
基 ラーメン+味玉 東京都町田市
2008/04/25
頑者 ラーメン 埼玉県川越市
2008/04/28
志村大勝軒甲 つけめん 東京都板橋区
今月食べたラーメンは14食。
今年食べたラーメンは通算68食となりました。
毎月、その月に食べたラーメンで一番のモノを取り上げているのですが、今月は以前に食べているお店もあり、また新たに食べたラーメン店も個人的にはレベルが高くなく困りました。
無難な選択になってしまいますが今月は埼玉県川越市にあります頑者とします。
(つけ麺は同行者が食べたものを勝手に撮影してきました)
立地のいい都内ではなく埼玉県の川越にありながら、つけ麺の評判で全国区の知名度を誇る頑者。
いまやつけ麺では日本一との声もあります。

以前、つけ麺を食べたことがありましたので、この日はラーメンをいただきました。

独自のスタイルを持つ頑者は随時お客が入れ替わるのではなく店内のお客、おそそ10名程を総入れ替えするスタイルです。
このスタイルには行列を意図的に作ろうとしているだけとの批判もありますが、そのお店のスタイルなのでどうこう言うのはここでは止めておきましょう。
その様なスタイルなので注文が入ると一斉にラーメン、つけ麺の仕上げに取り掛かるわけですが、俺のラーメンだけが異常に早く登場。
他のみなさんは全員つけ麺をオーダーしていたわけでして、静寂の中だ一人麺を啜ることになりました。
動物系と魚介系のダブルスープと思われるスープは全国に名を知らしめているだけにレベルは高いのですが、他店のレベルが一気に上がっている最近では珍しいものではありません。
これを開店当時に編み出していたのは素晴らしいことですが。
ただ写真を見てもおわかりの通り、魚粉をふんだんに使用しているのでスープを飲むごとにザラザラした違和感が口に残ります。
良くも悪くも頑者のラーメンといったところです。
それでは今月のラーメン報告はここまでとします。

ブログランキング参加中。よろしくお願いしますm(__)m
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2008/04/3
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2008/04/05
麺屋武蔵二天 玉豚天ら〜めん+豚天飯 東京都豊島区
2008/04/06
元祖醤麺じょんのび ラーメン+味玉 東京都千代田区
2008/04/08
風雲児 ラーメン+味玉 東京都渋谷区
2008/04/09
学虎 ラーメン+味玉 東京都港区
2008/04/14
欣屋 ラーメン中盛り+味玉 東京都板橋区
2008/04/16
笑の家 ラーメン 東京都港区
2008/04/17
麺や天鳳 ラーメン 東京都板橋区
2008/04/18
ほんまや ラーメン 東京都板橋区
2008/04/19
基 ラーメン+味玉 東京都町田市
2008/04/25
頑者 ラーメン 埼玉県川越市
2008/04/28
志村大勝軒甲 つけめん 東京都板橋区
今月食べたラーメンは14食。
今年食べたラーメンは通算68食となりました。
毎月、その月に食べたラーメンで一番のモノを取り上げているのですが、今月は以前に食べているお店もあり、また新たに食べたラーメン店も個人的にはレベルが高くなく困りました。
無難な選択になってしまいますが今月は埼玉県川越市にあります頑者とします。
(つけ麺は同行者が食べたものを勝手に撮影してきました)
立地のいい都内ではなく埼玉県の川越にありながら、つけ麺の評判で全国区の知名度を誇る頑者。
いまやつけ麺では日本一との声もあります。

以前、つけ麺を食べたことがありましたので、この日はラーメンをいただきました。

独自のスタイルを持つ頑者は随時お客が入れ替わるのではなく店内のお客、おそそ10名程を総入れ替えするスタイルです。
このスタイルには行列を意図的に作ろうとしているだけとの批判もありますが、そのお店のスタイルなのでどうこう言うのはここでは止めておきましょう。
その様なスタイルなので注文が入ると一斉にラーメン、つけ麺の仕上げに取り掛かるわけですが、俺のラーメンだけが異常に早く登場。
他のみなさんは全員つけ麺をオーダーしていたわけでして、静寂の中だ一人麺を啜ることになりました。
動物系と魚介系のダブルスープと思われるスープは全国に名を知らしめているだけにレベルは高いのですが、他店のレベルが一気に上がっている最近では珍しいものではありません。
これを開店当時に編み出していたのは素晴らしいことですが。
ただ写真を見てもおわかりの通り、魚粉をふんだんに使用しているのでスープを飲むごとにザラザラした違和感が口に残ります。
良くも悪くも頑者のラーメンといったところです。
それでは今月のラーメン報告はここまでとします。

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